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転職面接攻略法!必須マナーとよくある質問集

転職するとなると、面接はまず避けて通ることはできません。そしてこの面接が希望の転職先に就けるかどうかのもっとも重要なポイントでもあります。

ここでは、面接でしっかり良い結果を出せるよう転職における面接でのマナーや質問集、攻略法をご紹介していきます。これから転職をする方、転職を考えている方はぜひ参考にしてみてください。

目次

転職面接で最低限は抑えておくべきマナー

転職の面接において最低限抑えておくべきマナーは5つあります。面接は初めの印象が非常に重要でもありますので、まずはマナーからしっかり把握しておきましょう。

 

1.面接時間には余裕をもって到着する

まずは面接の時間です。時間に遅れてしまうというのは面接を受ける立場として絶対にあってはいけないことです。

仮に電車の遅延などのアクシデントがあったとしても間に合うように、余裕をもって到着するようにしましょう。

 

2.面接時の服装やメイクに関するマナー

次に面接時の服装やマナーです。これは職種によっても変わってきますので必ず指定の服装などを確認し、清潔感のある服装を心がけましょう。

メイクに関してもナチュラルなメイクを意識し、それでいてできるだけ健康的な印象を与えられると効果的です。

 

3.持ち物に関するマナー

面接に持参する持ち物も重要です。企業側から資料を渡されたり、重要な連絡事項を伝えられる可能性もあります。

よってクリアファイルやメモ帳、筆記用具は必ず持って行きましょう。しっかりメモをとるといった姿勢を見せることもアピールに繋がるので忘れないように気をつけたほうがいいですね。

また、身だしなみを整えるためにもメイク直し用の化粧品、整髪料、折り畳み傘もできるだけ持って行ったほうがいいでしょう。

 

4.面接時の会話で押さえておくべきマナー

面接時の会話のマナーで気をつけるべきポイントは、会話のキャッチボールを意識するということです。一つの質問に対してたくさん答えるのではなく、一つ一つ端的にでいいので丁寧に答えましょう。

そしてさらに面接官が質問してきたらそれに対して答える、といった形で会話のキャッチボールが成り立つようにしてみましょう。言葉遣いは意識しながらも、形式通りの言葉ではなく自分の言葉で話すようにすると人柄が伝わりやすくなります。

 

5.面接日程調整時のメールのマナー

面接を取り付けるうえで重要になるのが日程調整のメールです。メールは重要なコミュニケーションツールでもあります。つまりこのメールの印象が採用を左右することもあるということです。まず出来る限り返信は早く返すようにしましょう。

返信が遅いと仕事も遅い人だと思われがちです。どんなに遅くてもその日のうちに返信しましょう。件名はわかりやすく完結に、最後にかならず自分の名前も忘れてはけません。

日程の候補を送る際は、企業側が選ぶことができるようにこちらの希望を少なくとも3つは入れておきましょう。できれば変更は避けたいところなので確実に行ける日を選んだほうがいいですね。

 

面接前に必ずその業界の情報はチェックすべき!

面接前には必ずその業界の情報をチェックするようにしましょう。転職するからには、キャリアアップなど何かしらの目的があるはずです。

ですがその業界の情報を知らないとなると企業側にも失礼になりますし、なぜ転職したいのか伝えることができません。初めて挑戦する業界ならなおさら確認しておくようにしましょう。

ちなみに企業と業界の情報の収集方法はこちら。

 

転職面接時の服装・スーツ・髪型に関する注意点

そして転職面接時での注意点は大きく分けると6つ存在します。大事なのはアピールすることではなく、NGを踏まないことです。

それでは早速個別に解説をしていきましょう。

 

1.服装自由・私服・スーツ禁止などの服装指定の注意点

まず、企業から「服装自由」と指定があった場合は必ずスーツを着用します。「オフィスカジュアル」はカジュアルスタイルのスーツを着用するのが一般的です。

「私服」「スーツ禁止」という指示があって初めて、スーツ以外の服装を考えます。「クールビズ」の場合はジャケットなしで構いませんが、会場に入る時に「クールビズで失礼いたします」と一言添えるのがマナーです。

また、業界によって最適の服装が異なり、銀行や保険会社などの業界はスーツと小物をブラックで統一したシンプルなコーディネートが好まれています。

服装は社会人マナーが備わっているかチェックされる部分なので、その企業で働くことをイメージしながらコーディネートしましょう。

 

2.リクルートスーツの着用時の注意点

リクルートスーツは20代前半の人なら中途採用試験でも着用してOKです。若さをアピールできるアイテムなので、20代後半の人はネイビーやグレーのスーツを選んだ方が良いかもしれません。

リクルートスーツやダークスーツしか持っていない人はワイシャツをホワイト以外にすると、就活生っぽさがなくなります。柄物は控え、無地かシャドーストライプなどのデザインを選んでください。ボタンが3つの場合は真ん中だけ、2つなら上だけ留めます。

ボタンが2列になっているダブルスーツは面接に不適切なので注意が必要です。ちなみに、サイドポケットのフラップは晴れの日はポケットの中に入れておきます。雨の日はポケットの中が濡れないように、フラップを外へ出しておくのがマナーです。

 

3.ワイシャツ着用時の注意点

ワイシャツはホワイトが無難ですが、シンプルなデザインならブルー系を選んでも構いません。ジャケットの袖からワイシャツが1~1.5cm程度見えるのがベストです。

ワイシャツの袖が見えるため、袖のボタンをしっかり留めておくこともポイントとなります。ジャケット・ワイシャツ・ベストのスリーピーススーツで面接に行く場合は、スーツとベストのデザインを合わせる必要があります。

 

4.ベルト・靴・バッグなどの小物着用時の注意点

小物も意外とチェックされているので油断は禁物です。ベルト・靴・バッグなど小物の色を統一すると、まとまりのあるコーディネートに仕上がります。

パンツスーツの時はブラックやダークブラウンのレザーベルトを着用するのが基本中の基本です。靴もブラックかダークブラウンで、バッグはA4サイズの書類が入るシンプルなビジネスバッグが向いています。

アクセサリーに関しては腕時計や結婚指輪だけにして、香水もつけない方が良いでしょう。顔が見えるように、清潔感のある髪型にすることも大切です。

夏場は会場の少し手前までジャケットなしでも構いませんが、面接時はジャケットを着用した方が印象が良くなります。

冬場にコートを着ている場合は会場手前で脱ぎ、綺麗に折り畳んで手に掛けた状態で会場へ向かいます。

面接時は折り畳んだ状態で椅子にかければ問題ありません。

季節を問わず雨の日は折り畳み傘・ビニール傘・タオルを持参して、会場の手前で濡れた部分を拭いてから面接に臨みましょう。

 

5.男性の場合の服装の注意点

男性はネクタイの合わせ方が非常に重要なポイントと成り得ます。銀行や保険会社であれば無地にするのが無難ですが、一般的な企業ならストライプ柄・レジメンタル・小さめのドット柄でも大丈夫です。

ただし、スーツとネクタイの両方を柄物にするのは控えてください。カラーはピンク・パープル・イエローなどおしゃれ要素が強いものではなく、レッドやブルーといったカラーが人気です。

レッドなら面接に対する熱意を伝えることができ、ブルーなら爽やかな印象を与えます。靴下も柄物は控えて、スーツの色と合わせることが大切です。

スーツがブラック、靴がダークブラウンの場合は中間色を選べば綺麗にまとまります。ちなみに、先が尖っている靴は面接時に履いていかないようにしましょう。

意外と忘れがちですが、髭を剃ることも重要です。40代以上であればおしゃれ髭程度なら許容範囲ですが、20~30代は剃った方が失敗する可能性が低くなります。特に髭を伸ばしていない人は必ず面接の前日に剃ってください。

 

6.女性の場合の服装の注意点

女性は営業職以外なら、スカートスーツにするのが得策です。スカートの方が女性らしさをアピールできるため、第一印象が良くなります。

服装で合否が決まることはありませんが、第一印象は重要なポイントとなるのでスカートスーツが最適です。パンツスーツの場合はヒールの付け根よりパンツの裾が数mm上になる丈がベストと言えます。

スカートは座った時に裾が膝上5cmになるか確認してください。ブラウスにフリルがついている場合はお辞儀した時に胸元が見えないか、事前に確かめておくことが大切です。カラーは淡い色であれば、ホワイト以外でも構いません。

襟をスーツの下に入れると礼儀正しい印象を与え、出しておくと顔を華やかに見せてくれます。また、下着が透けないように、ブラウスとインナーの色を合わせておく必要があります。

靴は高さ5cmまでのヒールかパンプスが定番です。肌色のストッキングは伝線を想定して、予備を用意しておきます。パンツスーツの時も足首からストッキングの有無を確認できるので、着用しておくのが無難です。

アクセサリーはシンプルなネックレスやイヤリングであれば身に着けても問題ありませんが、1~2つに絞ることがポイントとなります。

ナチュラルメイクを心掛け、ラメ入りのアイシャドウやグロスは控えた方が良いかもしれません。マニキュアはトップコートやヌードカラーなら、爪を美しく見せてくれます。ポニーテールにする時はお辞儀をしても髪の毛が顔にかからないように、低い位置で結ぶことがコツです。

アパレル業界は、ショップのスタイルに合わせてコーディネートしてください。華やかなスタイルを得意としているショップなら、アクセサリーやメイクが多少派手になっても大丈夫です。

ただし、黒髪や茶髪以外のカラーはどれだけカジュアルなショップでも良い印象を与えないので、注意しましょう。

他のブランドロゴが大きく描かれている、または一目で他のブランドであることが分かるアイテムを使用しないことがテクニックです。面接を受けるブランドの小物を持っておくと、さり気なくアピールできます。

 

転職面接時の自己紹介をする際の注意点

自己紹介は企業によって指定される時間が異なるため、1分・2分・3分の3パターンをそれぞれ考えておくことが大切です。約300文字で1分かかるので、自己紹介を考える時は参考にしてください。

ダラダラと話さず、最初に結論を述べて起承転結を意識することが大切です。

挨拶・職務経歴・今後の目標や志望動機・結びという流れで構成し、具体的な実績を述べる時は1つに絞る必要があります。複数の実績を述べると話のまとまりがなくなるので注意しましょう。

 

転職面接の時間は合否と関係性はない

よく「面接時間が短かったから落ちた」と考えている人がいますが、転職面接の時間と合否に関係性はありません。

むしろ要点を押さえて話している人の方が短時間で魅力を伝えられるため、面接時間が短くなりやすいです。時間よりどのようなことを発言したかなど、面接内容の方が重要と言えるでしょう。

 

転職面接時に良くある質問集と抑えるポイント

  • 1.まずは最初に自己紹介をお願いします
  • 2.あなたの職務経歴を教えてください
  • 3.前職を退職された理由は何ですか?
  • 4.当社を志望した理由は何ですか?
  • 5.あなたの長所・短所を教えてください
  • 6.今までの仕事にどんな不満がありましたか?
  • 7.当社以外に受けている企業はありますか?
  • 8.周りの同僚はあなたをどのように評価していましたか?
  • 9.希望の年収はいくらですか?
  • 10.何か質問はありますか?

ここからは転職の面接時によくある質問を10個ピックアップしたので、そこで押さえるポイントなどをご紹介していきます。

 

1.まずは最初に自己紹介をお願いします

必ずと言っていいほど最初に求められるのは自己紹介ですね。まずはハキハキと述べるようにしましょう。

これまでの学歴や活動、趣味などそこから得たものを簡潔にまとめ、自分がどのような人間なのかをアピールするといいでしょう。ありきたりなことでは印象に残らないので、自分のこれまでの経験をベースに自分をアピールすると他人とかぶりにくくなります。

 

2.あなたの職務経歴を教えてください

職務経歴は嘘をつくことなく正直に話しましょう。そしてそこでの役職、その職場で得たスキルなども絡めて話すようにするといいでしょう。

仮に転職回数が多かったとしても、その理由を正直に伝え、そこで何を得て、採用されたらどう活かしていけるのかというのも簡潔に伝えられると好印象を与えることができます。

 

3.前職を退職された理由は何ですか?

前職を退職した理由は大きなポイントでもあります。企業側は採用したら長く働いてくれる方を求めていることが多いです。そのため、またすぐに辞めてしまうのではないかと思われないようにしましょう。

必ず前職を退職した理由は前向きな理由を述べた方がいいです。仮に実際はネガティブな理由だったとしても、それを踏まえた上で次はこうしたいといったことを伝え最終的にはポジティブな意見として伝えましょう。

無理にすべてを話す必要はないですが、嘘はつかない方がいいでしょう。

 

4.当社を志望した理由は何ですか?

転職の場合、前職を辞めてまで志望しているということなので新卒として面接を受けるよりも志望動機は重要になります。

前職を辞めた理由も踏まえてその前職にはない魅力、そこに対して自分がどのように貢献していけるのかというところを伝えましょう。そのためにも予め細かくチェックしておく必要があります。

 

5.あなたの長所・短所を教えてください

長所や短所は意外と難しいところでもあります。しかし転職ならば職務経験もあるわけなので、自分がどういう人間かわかってきているということもあるでしょう。

長所は自分が自覚していることと、他人に言われたことがあることをまとめましょう。

短所に関しては、「私の短所は○○なところです」で終わらず、改善するためにこういう事を意識している、この短所をこういうところに活かしたい、など最終的には前向きな意見として伝えるようにすると悪い印象を与えてしまうことを防ぐことができます。

 

6.今までの仕事にどんな不満がありましたか?

できるだけここも正直に答えたほうがいいでしょう。不満はなかったと言っても信じてはもらえないこともあります。

また、それならどうして転職するのかということにもなります。そのため、ここも正直に伝えた上で、「このような不満があったからこそ自分の性格を知れた」など前向きに伝えられるようにするといいでしょう。

 

7.当社以外に受けている企業はありますか?

この質問に関して、企業側が知りたいのは「この人は採用した場合にこの会社に来てくれるのかどうか」ということです。そのため実際に数社受けていたとしても、あまり多い数を言ってしまうのは避けましょう。

1社だけと言うと面接する側も信じないといったことも言われていますが、志望の動機や転職の理由を明確に伝えることができればそれだけアピールできるので気持ちも伝わりやすくなります。

 

8.周りの同僚はあなたをどのように評価していましたか?

この質問は、自分を客観的にみることができるかどうかを知りたいものです。ポイントとしては、これまでに周りの同僚に言われた言葉と、なぜぞう思うのかという根拠も伝えるということです。

「以前○○だと言われたことがあります。それは私が××な部分があるからだそうです」といった形です。それに対して自分の意見も交えつつ前向きなアピールになるように伝えましょう。

 

9.希望の年収はいくらですか?

転職の理由が年収にある場合、前職の年収よりも高い金額を正直に伝えてもいいでしょう。その際は自分のスキルや経験なども踏まえてその理由も伝えられるといいでしょう。

しかしあまりに高いと不採用にもつながるので気をつけましょう。

 

10.何か質問はありますか?

この質問に対し、何もありませんと答えてしまうのはあまりいい印象を持ってもらえません。しかし、休暇や年収に関する質問も今後の勤務姿勢を疑われる可能性があるので控えましょう。

自分のスキルや経験で活かせるものはないか、入社後の流れなど意欲を見せられる質問がいいですね。

 

転職面接時の逆質問の対策について

“逆質問はあなたが企業や業界にどれだけ興味があるか試されているポイントです。「質問はありません」と遠慮せず、最低1つは質問することが転職を成功させる秘訣となります。

ただし、「どのような仕事をしていますか」「休日は取れますか」など、企業や業界の分析を行っていれば分かるような質問はしないでください。

逆に「御社の○○事業が成功した時、具体的にどのような工夫を行ったのでしょうか」「失礼ながら現在上手くいっていない○○事業に関して、今後どのような方向性で展開していくのでしょうか」といった質問をすれば、自主勉強していることをアピールできます。

面接官との仲を深めたい場合は「仕事をする上で大切にしていることは何ですか」「御社を漢字一文字で表現するとどうなりますか」「顔が青ざめるほど失敗した経験を教えてください」などの質問が盛り上がりやすいです。

 

面接の質問集と回答が豊富なサイト

転職の面接において質問集や回答例などが豊富で役立つサイトは以下の2つです。面接前にしっかり確認しておきましょう。

 

1.マイナビ転職

マイナビ転職は日本最大級とも言われているサイトです。転職を考えたときはまず一度目を通してみるといいでしょう。

参考リンク面接でよくある質問の回答45例 | 面接対策はマイナビ転職

 

2.DODA

DODAもマイナビ転職と並ぶ最大級のサイトです。エージェントサービスやスカウトサービスなどサービスも充実しているので確認しておくといいでしょう。

参考リンク面接の質問 よくある34の事例 |転職ならDODA(デューダ)

 

転職面接の日程変更は可能なのか?

中途採用は現在の職場で働きながら採用試験に臨む人が多いため、日程を変更することは可能です。

メールの場合は「【日程変更のお願い】〇月〇日の面接日程について」と、内容が一目で分かる件名にしてください。本文には3日程度候補日を記載し、企業側が日程を選べるようにしましょう。

 

転職のマナーは新卒採用の時と違う部分が多々あるので注意

中途採用試験を受ける人は社会人として仕事をしてきた実績があるため、若さをアピールする新卒採用とテクニックが違うのは当然のことです。

また、企業や業界によっても、マナーが異なります。「新卒の時に上手くいったから大丈夫」と安易に考えず、面接時のマナーを見直すことが大切です。

 

このコンテンツのまとめ

転職は保証がないのでリスクも伴います。しかし、今後のキャリアアップやより良い環境を求めることはとても重要な事です。

そしてもっとも重要なのは面接ですし、マナーや攻略法を知っているのと知らないのとでは大きな差が出ます。

できるかぎり自分が求める転職先に就けるように、あらかじめ重要なポイントは確認しておくようにしましょう。

 

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